「仕事帰りのコンビニ、いつもの棚にお目当ての緑色がない…。」
あの一口サイズの幸せ、ブルボンのプチ抹茶を求めて、あなたも今日、いくつかのお店を回ってきたりしませんでしたか?
その喪失感、痛いほどよく分かります。
実は私自身、あの大好きな「プチチョコチップ抹茶」が店頭から消えたとき、信じられない気持ちで近所のスーパーを5軒もハシゴした経験があるんです。
「もしかして、もう二度と食べられないの?」
そんな不安が頭をよぎりますよね。
でも、安心してください。
結論から言うと、これは永遠の別れではありません。
実は、プチシリーズの抹茶フレーバーは「販売終了」と「劇的なリニューアル」を繰り返すことで、常に私たちに一番おいしい旬の味を届けてくれる、少し特殊な存在なんです。
この記事では、長年プチシリーズを追いかけ続けてきた私が、なぜ今あなたの手元に抹茶がないのかという「流通の裏事情」を包み隠さずお話しします。
そして何より、かつての名作に勝るとも劣らない、今だからこそ味わえる素晴らしい「後継品」たちや、意外な入手ルートについても詳しくご紹介します。
読み終える頃には、きっと「なんだ、そうだったのか!」と肩の荷が下り、新しい抹茶のお菓子を探しに行くのが楽しみになっているはずですよ。
- ブルボンのプチ抹茶が特定の時期に店頭から消える流通の仕組み
- 「チョコチップ抹茶」などの人気商品が販売終了となった背景
- コンビニで見つからない時にチェックすべき意外な穴場スポット
- 歴代ファンの私が太鼓判を押す、今すぐ試すべき満足度の高い代替品
ブルボンのプチ抹茶が販売終了?お店を巡った結果と消えた理由

「あれ?先週までここにあったはずなのに…」。
いつものお菓子売り場の棚を見て、そんな風に首を傾げたことはありませんか。
私も以前、無性にプチの抹茶味が食べたくなり、近所のコンビニを3軒ハシゴした挙句、結局一本も手に入らなかったという苦い経験があります。
店員さんに聞いても「入ってきてないですね」の一言。
実はこれ、単なる在庫切れや偶然ではないんです。
「販売終了」という言葉が頭をよぎり不安になりますが、そこにはプチシリーズ特有の、ある意味で「宿命」とも言える深い事情が隠されていました。
まずは、私たちが直面している「売っていない」という現状の裏側を、一緒に紐解いていきましょう。
コンビニに売っていない本当の理由を知った


私たちが普段何気なく利用しているコンビニエンスストア。
実はここが、プチ抹茶ファンにとっては最も過酷な「戦場」であることをご存知でしょうか。
コンビニの棚はスペースが非常に限られています。
通常、スナック菓子の棚には数百種類の商品が並んでいますが、その中で「プチシリーズ」に割り当てられるスペースは、店舗にもよりますが平均して3〜5列程度しかありません。
ここで問題になるのが、プチシリーズ全体の種類の多さです。
プチシリーズは常時24種類という豊富なラインナップを展開しています。
この24種類の中から、たった数枠の「コンビニ選抜」に選ばれなければならないのです。
そして、その選抜メンバーには「うすしお」や「プチポテト」、「チョコラングドシャ」といった、年間を通じて爆発的に売れる不動のエース級が常に鎮座しています。
つまり、残された椅子はあとわずか1つか2つ。
ここに、抹茶のような「季節感の強いフレーバー」や、好みが分かれる「大人向けの味」が入り込む余地は非常に少ないのです。
新発売の直後であれば、コンビニ側も「今週の新商品」として目立つ場所に置いてくれます。
しかし、発売から2週間も経てば、次々と現れる別の新商品に場所を譲らなければなりません。
「売っていない」のではなく、「一番美味しい時期にだけ並び、激しい競争の中で役目を終えて去っていった」と考えるのが正解かもしれません。
この「高回転」こそが、コンビニの宿命なのです。
大好きなあのチョコチップ味が姿を消したわけ


「プチチョコチップ抹茶」。
この名前を聞だけで、あのサクサクとしたクッキーの食感と、ほろ苦い抹茶の中に広がるチョコチップの甘さを思い出す方も多いのではないでしょうか。
私もその一人で、仕事の合間にあの一本を食べるのが至福の時間でした。
しかし、残念ながら現在、この特定の商品はラインナップから姿を消してしまっています。
「あんなに美味しかったのに、なぜ?」と思いますよね。
ここには、ブルボンという企業が持つ「常に進化し続ける」という強い意志と、技術的な挑戦が関係しています。
実は、プチシリーズの抹茶フレーバーは、その時々のトレンドに合わせて、クッキー、ビスケット、ラングドシャと、姿形を大胆に変え続けているのです。
かつてのプチは「子供も楽しめる手軽なスナック」という位置づけでした。
そのため、抹茶の苦味を抑え、チョコチップの甘さでバランスを取るスタイルが主流だったのです。
しかし近年、市場のニーズは「本格的な味わい」や「素材そのものの風味」へとシフトしています。
そこでブルボンは、クッキー生地よりも口どけが良く、抹茶の繊細な香りをダイレクトに感じられる「ラングドシャ」への移行を決断したと考えられます。
また、抹茶という素材は光や酸素に非常に弱く、時間が経つと色がくすんだり、香りが飛んでしまったりするという弱点があります。
チョコチップタイプは生地に抹茶を練り込む製法でしたが、クリームをサンドする形式にすることで、抹茶の風味を油脂で守り、より鮮度を保ちやすくするという技術的なメリットもあるのです。
寂しさはありますが、それはメーカーが私たちの舌を飽きさせないよう、そして常に最高品質を届けようと努力してくれている証拠でもあります。
季節限定で開催される緑のフェアを見逃してはいけない


もしあなたが「絶対にプチの抹茶が食べたい!」「一番美味しい状態のものを味わいたい」と願うなら、カレンダーに丸をつけておくべき時期があります。
それは毎年1月下旬から2月にかけてです。
ブルボンは毎年2月6日の「抹茶の日」に合わせて、全社を挙げた大規模な「抹茶フェア」を開催します。
この期間だけは、プチシリーズを含めた「アルフォート」「ルマンド」「エリーゼ」「ロアンヌ」など、ブルボンが誇る主要ブランドが一斉に抹茶色に染まります。
スーパーのお菓子売り場の一角が、美しい緑色で埋め尽くされる光景を見たことはありませんか?
あれこそが、抹茶ファンにとっての祝祭です。
この時期に発売される抹茶商品は、単なるフレーバー違いではありません。
その年に収穫された「一番摘み茶葉」を使用したり、香りを引き立たせるために特別な「焙煎宇治抹茶」をブレンドしたりと、一年で最もクオリティが高い「本気」の仕様になっていることがほとんどです。
私自身、この時期にまとめ買いをして、春先まで少しずつ楽しむのが毎年の恒例行事になっています。
逆に言えば、このフェア期間を逃すと、次のシーズンまで抹茶味のプチに出会える確率はグンと下がってしまいます。
メーカーとしても、品質劣化の早い抹茶を通年でダラダラと販売するより、この時期に集中して新鮮なものを届けたいという狙いがあるのでしょう。
「見かけたら迷わずカゴへ」。
これが、抹茶好きがプチと付き合う上での鉄則と言えるでしょう。
近くのスーパーならまだ売っている可能性

「コンビニにはない。もうどこにもないのか…」と諦めるのはまだ早いです。
もし足が伸ばせるなら、地域のスーパーマーケットやドラッグストアを覗いてみてください。
ここには、コンビニとは全く異なる「時間の流れ」が存在します。
スーパーマーケット、特にイオンやイトーヨーカドーのような大型店舗では、プチシリーズを24種類フルラインナップで展開しているケースが珍しくありません。
棚の回転が速いコンビニと違い、スーパーでは定番棚としてしっかりスペースが確保されているため、季節外れの商品や、少し前に発売されたフレーバーがそのまま残っている可能性が高いのです。
また、スーパーならではの魅力として「価格」があります。
コンビニでは定価での販売が基本ですが、スーパーの特売日や「火曜市」などでは、1本あたり80円台、時には70円台で販売されることもあります。
- 大型スーパー(イオンなど):24種類揃っている確率が最も高いです。エンド(棚の端)で大量陳列されていることも。
- ドラッグストア(ウエルシア、マツキヨなど):実はお菓子コーナーが非常に充実しています。ポイント還元を含めると実質最安値になることも多く、意外な掘り出し物が見つかります。
- ディスカウントストア(ドン・キホーテなど):「在庫処分」として、シーズンを過ぎた抹茶味が山積みになっていることがあります。
私も、「もう販売終了したと思っていたあの味が、近所のスーパーの棚の隅にひっそりと置かれていた」という奇跡に何度も遭遇しました。
灯台下暗し。
意外と身近な場所に、あなたの探している一本が待っているかもしれません。
100円ショップの2個売りコーナーの盲点

最後にもう一つ、意外な穴場をご紹介します。
それはダイソーやキャンドゥなどの100円ショップです。
レジ前やお菓子コーナーで、「よりどり2個で100円(税込108円)」や「2個で200円」といった形で売られているプチを見たことはありませんか?
実は100円ショップの流通ルートは、一般のスーパーやコンビニとは少し異なります。
メーカー側が在庫調整のために出荷しているケースもあり、一般市場では見かけなくなったレアなフレーバーが、ここでは山積みになっていることがあるのです。
特に、「季節限定パッケージ」の商品などは、シーズンが終わると一般のスーパーからは撤去されますが、100円ショップではその後もしばらく販売され続けることがあります。
実際、私はかつて探していた春限定のプチ抹茶を、初夏になってからダイソーで発見し、思わずあるだけ買い占めてしまったことがあります。
2本で108円という価格設定も、1本あたり54円という驚異的な安さです。
これなら、お試しで新しい味に挑戦するのもハードルが低いですよね。
100円ショップに行った際は、文房具や収納グッズだけでなく、ぜひお菓子コーナーの「プチの棚」もチェックしてみてください。
そこには、思いがけない再会が待っているかもしれません。
駅のホームで見かけるあの自販機の秘密

あなたは、駅のホームやオフィスビルの休憩室で、ブルボンのお菓子だけがぎっしり詰まった自動販売機を見たことがありますか?
「プチモール」と呼ばれるこの自販機こそ、実は知る人ぞ知る「最後の砦」なのです。
この自販機は、ブルボンが直接管理・運営しているケースが多く、一般の流通ルートとは異なる独自のラインナップで商品が補充されています。
そのため、コンビニやスーパーではとっくに姿を消したはずの「限定抹茶フレーバー」が、ここでは現役で販売されているというケースが多々あるのです。
私も仕事で移動中、乗り換えの駅のホームでふと自販機を見たら、探していたプチ抹茶が輝いて見えたことがありました。
電車を一本見送ってでも買う価値がある、そう思った瞬間です。
また、プチモールでは、スーパーではあまり見かけない「プチクマ」グッズが当たるキャンペーン商品が入っていることもあります。
もしあなたの生活圏内にこの自販機があるなら、こまめに覗いてみることを強くおすすめします。
それは単なる自販機ではなく、抹茶難民を救うオアシスなのかもしれません。
ブルボンのプチ抹茶が販売終了した後でも楽しめる最高の後継品

「探したけれど、やっぱり見つからなかった…」。
その気持ち、痛いほど分かります。
慣れ親しんだ味が手に入らない現実は辛いものです。
でも、ここで立ち止まっていてはもったいない!
なぜなら、ブルボンは常に私たちの期待を超える新作を用意してくれているからです。
「チョコチップ抹茶」がなくなった後、私はいくつかの新しい抹茶系プチや代替品を試してきました。
正直、最初は「やっぱり前の方が良かった」なんて思うこともありましたが、食べ進めるうちに「あれ?むしろこっちの方が美味しいかも…?」と心変わりしてしまうほど、進化を感じる商品に出会うことができました。
ここでは、私が自信を持っておすすめする「次なる選択肢」をご紹介します。
新しいラングドシャが予想以上に美味しかった

現在、プチシリーズの抹茶枠を支えている代表格といえば、「プチ抹茶ラングドシャ」です(※時期により名称や仕様は異なります)。
最初は「クッキーじゃないのか…」と少し残念に思ったのですが、一口食べてその考えは吹き飛びました。
サクッと軽いラングドシャ生地の間に、風味豊かな抹茶クリームがサンドされているのですが、このバランスが絶妙なんです。
クッキー生地よりも繊細な食感なので、口の中でホロリと崩れ、その瞬間に抹茶の香りがふわっと鼻に抜けていきます。
以前のチョコチップタイプは「噛んで味わう」タイプでしたが、こちらは「溶けて香る」タイプと言えるでしょう。
「苦味」よりも「香り」と「上品な甘さ」を重視した設計になっており、お茶請けとしてはもちろん、ブラックコーヒーとの相性も抜群です。
開発担当者が意図したのかは分かりませんが、ラングドシャの薄い生地は、抹茶クリームの繊細な風味を邪魔せず、むしろ引き立てる役割を果たしています。
以前のチョコチップ抹茶が「元気が出るおやつ」だとしたら、こちらは「癒やしのひとときをくれるスイーツ」。
大人になった今の私には、むしろこのラングドシャの方が合っているのかもしれない、と思わせてくれる完成度でした。
もしまだ試していないなら、食わず嫌いは損です。ぜひ一度、その進化を舌で確かめてみてください。
玄米入りクッキーの香ばしさにハマる理由
もう一つ、私の中で大ヒットだったのが「プチ玄米&抹茶クッキー」のような、素材の掛け合わせを楽しめるタイプです。
抹茶単体でも美味しいのですが、そこに「玄米」という香ばしい要素が加わることで、味に驚くほどの奥行きが生まれます。
想像してみてください。
抹茶のふくよかな香りの後に、炒った玄米の香ばしさが追いかけてくる感覚を。
プチプチとした玄米の食感がアクセントになり、噛むたびに香ばしさと抹茶のほろ苦さが交互にやってくる。
これはまさに「大人のためのプチ」といった趣です。
甘さも控えめに設定されていることが多く、仕事中の小腹満たしとしても罪悪感少なめで食べられるのも嬉しいポイントですね。
このタイプの商品は、定番というよりは「チャレンジ枠」として期間限定で投入されることが多いです。もし店頭で見かけて「美味しい!」と思ったら、その場で数本ストックしておくことを強くおすすめします。次に行った時にはもうない、ということが本当によくあるからです。
「抹茶×○○」という組み合わせは、ブルボンの開発力が光る分野です。
これまでの抹茶観が変わるような新しい発見があるはずですよ。
ネット通販で箱買いすれば解決する問題
ここまで店舗での探し方や代替品についてお話ししてきましたが、究極の解決策をお伝えします。
それは「オンラインショップでの箱買い(まとめ買い)」です。
Amazonや楽天、そしてブルボンの公式オンラインショップでは、店頭では姿を消した商品がまだ在庫として残っていることがあります。
特に「プチ24本詰合せ」のようなセット商品は、ファンにとっては夢のようなアイテムです。
また、気に入った抹茶フレーバーだけを10本単位で購入することも可能です。
「お店を何軒も回るガソリン代や時間を考えれば、送料がかかってもネットで買った方が安いし確実」という考え方もできますよね。
私もどうしても食べたい限定フレーバーがある時は、迷わずポチるようにしています。
数日後、自宅に届いたダンボールを開け、整然と並んだプチを見たときの幸福感は、何物にも代えがたいものがあります。
賞味期限もスナック菓子の中では比較的長いので、オフィスの引き出しや自宅のストックとして置いておくと、心の安定剤にもなりますよ。
大人プチの濃厚さは自分へのご褒美になる

最後にご紹介したいのが、通常のプチシリーズよりもワンランク上の「大人プチ」シリーズです。
もしあなたが、「もっと濃厚な抹茶感が欲しい」「チープな味では満足できない」と感じているなら、迷わずこちらを選んでください。
大人プチの抹茶フレーバー(例:大人プチ贅沢抹茶など)は、使用している抹茶のグレードが明らかに違います。
一番摘み宇治抹茶などを惜しみなく使用し、クリームの油脂分や生地の甘さを控えめにすることで、抹茶本来の旨味と苦味をダイレクトに感じられるよう設計されています。
| 特徴 | 通常プチ(抹茶) | 大人プチ(抹茶) |
|---|---|---|
| 価格 | お手頃(約80〜100円) | 少しリッチ(約120円〜) |
| 抹茶の濃さ | マイルドで食べやすい | 濃厚で本格的 |
| 生地の質感 | サクサク軽い | しっとり、または密度が高い |
| おすすめシーン | みんなでシェア、おやつ | 夜のリラックスタイム、お酒のお供 |
サイズは小さいままですが、一本食べ終えた後の満足感は別格です。
「販売終了で悲しい」という気持ちを、「より良いものに出会うきっかけ」に変えてくれるのが、この大人プチの存在だと私は思っています。
自宅で楽しむ簡単アレンジレシピの提案
最後に、私がよくやる「プチ抹茶を10倍楽しむ裏技」をこっそり教えますね。
私が一番おすすめするのは、「プチ抹茶アイス」です。
作り方は驚くほど簡単。
市販のバニラアイス(スーパーカップなどで十分です)を用意し、その上にプチ抹茶を2〜3枚、手で粗く砕いてトッピングするだけです。
これだけで、いつもの100円アイスが、カフェで出てくるような「抹茶クッキー&クリームアイス」に早変わりします。
バニラの甘さと、プチ抹茶のほろ苦さ、そして砕いた生地のサクサク感が混ざり合い、言葉にならない美味しさです。
また、温かいミルクに浸して食べるのもおすすめです。
少しふやけた生地が口の中でとろけ、抹茶ラテのような風味が広がります。
「販売終了してしまったらどうしよう」と不安になるよりも、「今ある一本をどう楽しもうか」と考える方が、きっと毎日は楽しくなります。
ぜひ、あなただけのお気に入りの食べ方を見つけてみてください。
解決:ブルボンのプチ抹茶が販売終了しても代わりはある

「ブルボンプチ抹茶 販売終了」というキーワードに導かれてここまで読み進めてくださったあなた。
最初は「もうあの味が食べられない」という失望感があったかもしれません。
でも今は、少しだけ前向きな気持ちになれているのではないでしょうか。
プチシリーズにおける抹茶の販売終了は、終わりではなく「進化」の過程です。
チョコチップ抹茶の思い出は大切にしつつ、今、店頭に並んでいる新しいラングドシャや、こだわりの大人プチを手に取ってみてください。
そこには、ブルボンが長年培ってきた技術と、私たちを楽しませたいという変わらぬ情熱が詰まっています。
24種類という限られた席を巡るドラマは、これからも続いていきます。
私もこれからも、スーパーの棚の前で新しいプチとの出会いを探し続けます。
美味しいお菓子との出会いが、あなたの毎日を少しだけプチハッピーにしてくれますように。

